占い師で行く新バトルルネッサンス 前半戦

投稿日:2017年3月14日 更新日:

前回の記事で組んだデッキを使ってバトルルネッサンスに行ってきました。

目標は同職縛りの条件を10個全てクリアすることです!

敵が呪文を使用してくるかこないかも書いておくので、世界入りと無しデッキを使い分ける人は参考にしてみて下さい。

 

 

幻魔将ファズマ

 

必要耐性:眠り  呪文攻撃:有り

ラリホーマを使ってくるので眠り耐性は必須です。

また呪文攻撃を頻繁にしてくるので世界のタロット入りデッキが活躍します。

分身が非常にやっかいで、どれが本物のファズマかは分からないのでアンルシアの解除待ちになってしまいます。

死神等の範囲攻撃なら、本物を巻き込んで攻撃出来る可能性があるので狙ってみるのもありですが、基本的には敵が分身中の時は回復や補助に徹したいです。

アンルシアが回復に回ってしまうと、中々分身解除を行ってくれなくなります。

敵が1体の時に集中攻撃で倒しましょう!

 

 

 

妖魔将ゲジュラ

 

必要耐性:マヒ  呪文攻撃:無し

要注意は「妖毒陣」です。この攻撃はアンルシアが使う勇者の盾の範囲にいないとすぐに死んでしまいます。必ずアンルシアの近くで受けましょう。

他に注意する特技は死グモのトゲとしびれ糸です。

死グモのトゲは現在HPの75%のダメージを食らいます。即死することはないですが大ダメージを食らう事になるので、すぐに太陽で回復しないと危険です。

しびれ糸は前方全員にマヒ攻撃です。マヒガードを付けていれば防げますが、アンルシアはマヒ耐性を付けれないためマヒになる可能性があります。

勇者の盾が遅れると全滅の危機になるため、すぐにツッコミで解除しましょう。

この敵は妖毒陣にさえ気を付けていれば簡単に倒せる敵だと思います。

 

 

豪魔将ブレンダ+ベリンダ

 

必要耐性:無し  呪文攻撃:有り

ブレンダがマヒャデドスとイオグランデを使ってくるため、世界のタロット入りデッキがおすすめです。

また痛恨があるため、盾を持っているなら会心ガードをしておきましょう。

1番やっかいな行動はなげきのさけびです。

食らったプレイヤーは与えるダメージが0になります。この状態はアンルシアにしか解除出来ないので、解除されるまでは回復や補助に徹する事になります。

ボケがかなり有効なので狙ってみる価値はありますね。

1体さえ倒してしまえば楽なので、最初に1体を集中して倒しましょう。

 

 

 

恐怖の化身

 

必要耐性:眠り マヒ(出来れば)   呪文攻撃:召喚で呼ばれた敵が使用

1番の要注意は怒り状態時の仲間呼びです。ベリアルとアークデーモン2体を呼んできます。呼ばれたら範囲攻撃等で素早く殲滅させないと危険です。

この仲間呼びは怒り時にしか使用しないため、怒り状態になったら速攻でロスアタしましょう。

仲間呼びで現れるベリアルとアークデーモンがイオグランデを使用してくるため、世界のタロット入りデッキの方が安心して戦えるかもしれません。

 

状態異常は良く入ります。幻惑や呪い効果ばつぐんなので、月と死神のタロットを使っていきましょう。

仲間呼びさえされなければそこまで強い敵ではないです。

 

 

飛竜たち

 

必要耐性:マヒ、おびえ(出来れば)   呪文攻撃:無し

3体同時に出現しますが、動き出すのは1体ずつです。

最初は赤が動き、90秒毎に青、黄と動き始めます。

敵を同時に相手にするのは危険なので素早く1体ずつ処理したいです。

ここでも呪いと幻惑の状態異常は有効で、死神と月のタロットが活躍します。

要注意は3匹のはげしいおたけびと黄飛龍のいかずちです

はげしいおたけびにはショック状態になる効果もあるのでおびえガードがあると安全です。

黄飛龍のいかずち敵周辺に700前後のダメージを与える攻撃です。

攻撃範囲は広くないので、使用して来たらすぐに遠くに逃げましょう。

 

 

 

今回はここまでです。

後半戦はまた次回以降に書いていこうと思います。

 

 

 

 

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